回答者総数:54
【回答者内訳】

【取得済み単位数】

【これまでに合格した検定試験】(複数回答あり)
黄色は本プログラムの到達目標達成

【トライリンガル養成特定プログラムを履修した満足度】

【満足している/満足していない理由】(原文のまま)
| 満足している | 中国語 | - 積極的に第二外国語の学習を続けるきっかけになっているから。
- 2年次以降でも第2外国語の授業が受けられるのは非常にありがたいです。先生方の丁寧かつ生徒参加型の指導方法も、語学力の向上にとても効果的だと感じています。
ただ、もし可能であればターム制の上級中国語の授業を増やしていただけると嬉しいです。語学の授業はオンラインよりも対面の方が効果的なためなるべく東広島キャンパスで受講したいのですが、セメスター制だとどうしても長期間通うことになり、法学部の生徒の身としては簡単に履修ができない状況です。 先生方もお忙しい中授業をしてくださっていることは承知していますが、ご検討いただけますと幸いです。 - 二年次になっても第二外国語を学習する機会があるというのその言語を学ぶ上で非常にメリットのあることであり、さらに学習しようと思えばそれがある程度、そして高水準で保障されているといるというのは学生ならではの貴重なことだと思う。
- 授業が楽しいし、中国語に触れる機会が増えて、中国語能力が向上したと思うから
- トライリンガルプログラムを履修したことによって、言語だけでなく当該国の文化や歴史などにも興味を持ち、実際に何度も行くようになったから。
- アウトプットの機会が多い
- 自分自身だけでは学習・練習することができない、作文や会話を練習する機会になっているから。
- 学習を継続するモチベーションとなっており、語学力の向上に寄与していると感じているから。
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| 韓国語 | - たくさん自分から話す機会を得られるから
- 少人数で手厚い指導を受けることができるから。
- 1年次から学び始めた韓国語を引き続き学び続けることで、知識を定着させつつ新たなことも学べているから。
- 必修科目時代のインプット中心学習に比べ、圧倒的にスピーキングなどのアウトプットの機会が多く、自身の言語能力の成長を感じやすいから。
- 4技能のうちの伸ばしたい技能を実践的に、少人数で学ぶことができるから。
- 1年次に受講したインテンシブの授業より、韓国語が上達したという実感を持てたから。
- 韓国語の能力が向上したことを感じるから。
- スピーチコンテストや領事館訪問、授業内での活発な意見交換など、色んな事に挑戦できているから。少人数で丁寧な指導にとても感謝している
- 普段韓国語を使て会話することがないから、週に一回は韓国語で話せる機会があるのが良い。また、日常的には使わない単語も話題になるから勉強になる。
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| フランス語 | - 興味関心がより育まれたから
- 学部1年の頃よりも高いレベルの授業を受講することができているため。
- 学ぶ意欲のある学生と共に受講できる。質問に細かく先生が対応できる環境にあること。
- フランス語の文法などの知識だけでなく、読解力や会話力も磨くことができたから。仏検準2級を獲得することができ、さらに上を目指したいと思えたから。
- 履修することでに日本語以外の英語・フランス語を学ぶ意識が自然と醸成されているため。
- フランス語についての基本的な知識を身に着け、生活に活かすことが出来るようになった。
- 私は文学部の哲学・思想文化学コースに所属していて、文献を読む機会が多くあるのですが、フランス語が読めると、文献の翻訳などでフランス語があった時に、文献をより深く理解・分析することが出来ます。それは研究において役立つことで、他に実生活を豊かにする側面も、トライリンガルコースを履修していてあると思いました。日本語、英語以外に自分が比較的詳しい言語を持っていると、本屋に行ったときに洋書の中にフランス語の本を探してみたり、原書でなくてもフランス文学を読んでみたりするようになり、興味の幅が広がります。加えて、フランス語というのは、町のあちこちに、店の名前などとなって転がっているので、それを見つけると、生活の中で思考を巡らせることが多くなり、様々な物事に対する観察が深くなるように感じました。
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| スペイン語 | - 難しいけれど、授業内容が充実しているから。
- 授業が楽しく、語学力が伸びていると実感できるから
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| ドイツ語 | - ドイツ語の学習について、得るものが多かったため。
- 日常会話、翻訳、作文など様々な技能を身に付けることができた。特に三原庭園の翻訳プロジェクトは非常に実践的で、貴重な経験ができたと感じている。
- 踏み込んだ学習ができる
先生との対話や友達と会話する機会が多いので話す・聞く練習がたくさんできる - 学習の波はありつつも4年間継続してドイツ語を学ぶことができたため、現在学部でのドイツ語文献を訳す作業が楽しく感じるから。もともとドイツ憲法に興味があり、その内容で修士論文も書きたいと思っているため、学部生時代からドイツ語に触れられているのは大きなアドバンテージだと思う。
- 特に、吉満先生の授業で文法を精密に理解できている。
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| どちらかと言えば満足している | 中国語 | - 専門の授業と重なってしまい、取れる授業が少ないことが不満。
中国語の学習を続けられる環境があることには満足している。 - 2年生、3年生になっても中国語を学び続けたいと思っていましたし、履修することで更に上の目標に向けて学習することができているからです。ただ、自分のコースの授業と被ってしまい、履修を断念せざるを得ないことが多かったのが残念でした。
- 開講時間が午前と午後にまたがっているなど微妙な時間帯であり、教員免許の必要な単位の取得との両立が難しい。
- レベルがちょうどよい
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| フランス語 | - 講義は良いが、復習が足りていないから。
- 展開されている授業の数も多く、一つ一つの授業が独立しているためすべての基礎科目が受講できなくても内容を理解することができる。一方で専門科目との兼ね合いで授業を多くとれるタームと取れないタームの偏りがあり、調整が難しい。
- 少人数で、真剣に言語に向き合うことができるから。質問しやすい環境があるから。
- 実際にフランスに旅行に行きある程度フランス語を使用することができた。また私の専門分野においてフランス語の文献を辞書を使用しながらではあるが解読することが出来ている
- フランス語を話す機会や実用的に運用する方法を学ぶ機会があったからです。しかし、もう少しその機会が多くあればよいなと感じました。
- フランス語の学習を継続でき、先生方が優しく分かりやすい指導をしてくださるため。一方で、専門科目との兼ね合いで、単位を取るのが難しいこともあるため。
- フランス語学習のモチベーションになっています
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| スペイン語 | - インテンシブから継続して同じ先生に、日本語とスペイン語の両方での授業がよかった
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| ドイツ語 | - ドイツ語の知識と練習機会を授業で得られていると思うから
- ドイツ語に触れるいい機会になっている、しかし、学部の授業と重なり、取りたくてもとれない授業も多々あるので、もっと選択肢が増えたらいいなと思っている。
- 基本的な文法を学習することができたから。一方で、唯一、私のみが、1年次のベーシックの授業と先生が異なったため、疎外感が大きかった。2年次以降も言語を履修予定のある人の、ベーシックの先生の割り振りはきちんと検討するべきだと思う。
- もっと会話の練習もしたかった。
学習進度がちょっと遅い - 昨年度に引き続き高いレベルのドイツ語を学べるから。
- 継続してドイツ語を勉強することで、一年次のみでの勉強よりも定着している感覚があり、その言語や言語圏への関心も高まっていったので、満足しています。
ただ、ドイツ語トライリンガル養成特定プログラムの授業をやめずに継続して履修している他の人は、ドイツ関連のことを専門としていたり、ドイツ語を長い間勉強してきた人だったり、ドイツ語ドイツへの留学経験がある人が多く、3年次は特にドイツ語のスキルの差が大きいため授業についていくのが少し大変でした。
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| どちらでもない | 中国語 | - 総合科学部の履修単位上限のため、学科の授業を優先的に履修するとトライリンガルの授業を履修できず、修了が難しい。
- まだ授業を受けられていないため。
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| フランス語 | |
| スペイン語 | |
| どちらかと言えば満足していない | 中国語 | |
【卒業後の進路】(2026年3月卒業予定者のみ)

これまでに実施されたアンケートの結果